良い風俗には、それ相応の理由があったんです!

良い風俗には相応の理由があった

頼んだ訳ではないけど

風俗情報体験談の記事を読んでムラムラしてきたので、熟女系のデリヘルを利用した時の話です。やってきたのは40前後の嬢で、普通のおかあさんといった感じです。派手さとかケバさが無く、一緒に歩いても普通の夫婦に見えたかもしれません。ホテルに着きソファに座り、しばし歓談しつつ料金を払いました。嬢がプレイ前に何やらベッドについている装置が気になるようで、ベッドに寝そべって装置をいじっています。「BGMとか照明とかじゃないの」と普通に話しましたが、どうも様子が変です。その時にようやく気付きました。実は寝そべった際、スカートが上がったのですが構わずいじっていたのでおかしいと思ったのですが、パンストの下に何もはいていないのです。「ノーパン?」「気付いた!」というか恐らくそれを見せつけたかったのでしょう。初めて生で見たけど、ベージュのパンストの下に見える恥部はいやらしいものでした。「いつもそうなの?」「仕事の時ははかないヨ、だって必要ないでしょ」一理ありますがパンツを脱がすという楽しみは一つ減った気もすると思うのです。

素人デリヘル嬢に恥ずかしいプレイ

デリヘルは素人っぽい女の子に恥ずかしいプレイをさせるのに限ります。もちろんプロのテクニックで気持ちよくさせてもらうことも大好きですが、こちらが主導権を握りたい場合にはやっぱり普通っぽい女の子にあれこれするのが楽しいです。その日も風俗業界が初めての子ばかりを集めたデリヘル店に連絡をして、まだ入ってきたばかりの可愛らしい感じのMちゃんという子を指名しました。オプションでノーパンノーブラで家まで来てもらいます。もう呼び鈴が鳴る前からどんな顔をしてくるのか期待で股間が膨らんでしまいました。思ったとおり顔を赤らめながらMちゃんはやってきました。とにかく早く部屋の中に入りたいみたいですが、あえて玄関先で扉を開けたままちょっとおしゃべりして意地悪。事前説明を受けたあとにまた玄関に戻って、服に手を突っ込んであちこち弄り回しました。あんまり大きい声で喘いじゃうと扉越しに外に聞こえちゃうよと言いながら、そのまま立ちバック素股でフィニッシュ。恥ずかしかったけど興奮しました…と帰って言ったMちゃんは、開発しがいがありそうです。